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ツガニ汁

つがに
ツガニ汁の季節到来
いろいろなツガニ汁の作り方がありますが、
当しゃえんじりでは、完全にツガニの姿をなくしてしまいます。
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鮎の塩焼き

塩焼き ・なんと言っても一番はこれ

・ あら塩が良い。思いっきり塩を振ったほうがよい。特に尻尾に。
・ 中火でじっくり。
・ 炭火に越したことはない。

・ 秋口になると素焼きにして、仏手柑や青玉柚子を絞って、酢じょうゆにして食べるのもおいしい。

鮎の塩焼き 
画像のみかんが仏手坩です。

 

鮎の塩焼きは、農家レストランしゃえんじりでも承ることができます。

屋形舟 寿屋

屋形舟 寿丸
舟遊び・・・屋形船 「寿 丸」
定員  12名の遊覧屋形船

受付  2名様~

口屋内  発着  

所要時間  約1時間

【コース】 

 口屋内沈下橋を上って下って→口屋内大橋を下って上って ぐるりと周遊
      【途中、櫓で漕ぐときもあります】
 但し、水量などの状況で、コース変更、時には、舟が出せない時も・・・

【料 金】

  大人 2,000円   小学生 1,000円 

船頭さんは・・・地元口屋内のおんちゃんで川漁師 兼 山猟師 兼 しゃえんじりメンバー

                    


ご注文により、屋形舟で周遊しながらの食事もできます。
屋形舟の料理

四万十川の鮎・川えびなど、地元の食材で作った
田舎の皿鉢料理や、お弁当をご用意します。

飲み物の持ち込みOK 。(こちらでご用意も出来ます。
  お一人 1,000円~

 

 

 

問い合わせ・申し込み(要・予約)
  農家レストラン しゃえんじり
  ℡&fax 0880-54-1477
  水曜日・定休日【但し夏休み中は休まず営業】


会員募集

黒尊川流域が大好きな方。
黒尊川流域の人と自然が共生する地域づくりを目指している「しまんと黒尊むら」の取り組みに賛同し、応援してくださる方。
どうぞ「しまんと黒尊むら」の賛助会員(応援むらびと)になってください。

年会費 3,000円(いつでも入会OK)
賛助会員の特典 ①天然ヒノキで作った会員証 ②通信などの情報誌・催し物の案内 ③流域の産品(年に1回)を送ります。
 (ちなみに、18年は柚子やお米、19年は柚子シロップや干し柿、今年度は検討中!

只今 賛助会員  25名

お申し込みは、こちらからどうぞ!!

白皇の水景色

口屋内から約8km 車で10分くらい、黒尊川沿いに遡った玖木地区 白王の沈下橋を見下ろす所に建っています。 ごく普通の民家ですので民宿とは解りにくいかもしれません。 

お勧めは川遊び、川漁体験(川えび漁)などです。
白皇の水景色


秋には、歩いて5分くらいの所に紅葉がきれいになる所があり、散歩に最適です。

宿泊料金は1泊2食付き 6500円 (夕食は農家レストランしゃえんじりからとりよせ)

素泊まり4500円です。

なお寝間着は、ご持参ください。

りんりんサイクル 口屋内・しゃえんじりターミナル

口屋内・しゃえんじりターミナル

りんりんサイクル


 ・・・・レンタルサイクリング
    貸し出し&引取り 窓口・・・

    ペダルをこいで・・・りんりんサイクル 


五感で遊び楽しむには、自転車がおすすめ。
1日  1台  1,000円
   【8:00~17:00まで】

お泊りならば  1台  1,500円
   【24時間レンタル料金】



ちなみに黒尊ルートを勧める理由
*コース(県道)からは、黒尊川が常に見えます。
*川に下りていける所【遊歩道】がいくつかあります。
*高低さが少なく、行き帰りも快適ルート
たとえば、遊び時間が2時間ならば、1時間行って、引き帰せばいいのです。


お泊り案も魅力的
*ゆっくり黒尊流域を楽しむのは、なるべく自分の体で動くほうが良いですよ。
*黒尊流域の民宿にも、自転車で充分行くことが出来ます。
 【公共交通・バスで 口屋内まで来て、口屋内から自転車で・・・翌日 口屋内に帰せばよいのです】


四万十川本川には、ターミナルがいたるところに・・・

【所在地】     【施設名】       【およその距離】
西土佐江川崎  江川崎駅       16km
           西土佐カヌー館      15km
西土佐中半    四万十楽舎 上流へ 8km

西土佐口屋内  農家レストランしゃえんじり 起点
川登     かわらっこ 下流へ  8km
中村 四万十ロイヤルホテル 22km
           土佐くろしお鉄道中村駅 23km

鮎の甘露煮

   年がら年中食べられるのはこれ
・まずは遠火の弱火でじっくりとあぶる。
・しょうゆ・砂糖・みりん・酒のあわせ調味料の中に入れて、じっくり煮上げる。
・照りやとろみをつけるなら水あめを入れても・・・

鮎の姿寿司

  鯖にも負けません。
・ 鮎を背開きにし、丁寧に骨をとり、塩をしてしばらく置く。たっぷりの酢の中に塩をした鮎を入れまたしばらく置く。
・ 酢の中から取り出し、水分を軽くふき取ってから、酢飯を詰め、姿を整える。
・ 昔から、夏祭りや秋祭りの神祭のご馳走として振舞った。

 

あゆ寿司


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あるがままの川の博物館

四万十くろそん宿街道

黒尊のうまいもの

黒尊を楽しむ

食事処-しゃえんじり
日用品-毛利商店
屋形舟-寿屋
自転車-りんりんサイクル
自動車-カート場
登山-

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